休養後の、自分の復帰1作目としたい。
little phraseの音は、疲れた頭にもすっと入ってきてくれる。 優しい音楽だ。
頑張ります。
アーティスト:little phrase
アルバムタイトル:landscape
詳細は、また詳しく決まってから告知します。
little phrase ホームページ
http://www.littlephrase.com/チャーミングでメロディック、そしてそれらの良さが
申し分なく混ざり合った音楽を発見した!
Ben / epic45 (UK)
http://www.epic45.com/ひとつひとつのフレーズが様々に折り重なり、
叙情的なランドスケープが織り上げられていく。
フォトアルバムのページを開けば、
呼び戻される記憶が新しい景色の中に息を吹き返し、
通り過ぎゆき、その粉雪のような儚さと、
それゆえの美しさに気づかせてくれる作品です。
サトウショウタ / euphoria (東京)
http://www.euphoria-sound.com/Little Phraseは魅力的なギター、アンビエントメロディー、
そしてまるで空の爆発を喚起させるドライブ感のあるリズムで、
最高に美しい世界を創造し、
「ポストロックの優美さ」
という独自の品種を媒介することに成功している。
Keith/ helios , goldmund (US)
http://www.soundalong.com/helios/美しい音の響きで描かれる多彩な景色
このアルバムには人の心を豊かにする優しさが、
いっぱいに満ち溢れています
浜崎龍樹 / miaou (東京)
http://www.miaoumusic.com/夜の某大学でバーベキューしている時に、
橋本崇広と口論になったことを思い出しました。
3曲目が好きです!!
山本達久 / NATSUMEN , カヒミ・カリィ , &many sessions (現在東京で活躍中。山口県出身)
これはフィクションである。ある世界を描いた物語の様なモノである。
時にそれは優しくもあり哀しくもあるが、
向かい合う者にその世界の存在を静かに伝えようとしているかの様だ。
「landscape」その風景には何が描かれているのだろうか?
その答えはまだ分からない。
もう少し彼らの作品と向き合っていたいと思う。
家田 茂治 / one day diary(名古屋)
http://www.onedaydiary.com/ポストロックのヒントとなる興味深いミックス、恐らく、U2の影響を感じさせるが、
その他にも様々な気の利いたメロディーを組み合わせていて、
ほとんどのポストロックバンドのお決まりとの違いを、巧みに表現している。
John / yellow6 (UK)
http://www.yellow6.com/程よい電子音と生音のバランス、練りこまれた楽曲、
そこに重なる幾つもの音の破片をシンプルに響かせるバンドアンサンブル。
山口で彼等と初めて会ったときの素朴な感じが、
郷愁の思いとして楽曲のなかに染み渡っている。
僕にとっての忘れられない思い出的1枚として末永く愛聴させて頂きます。
石井 勇 / Autumnleaf , wood water records (福岡)
http://www.autumnleafmusic.com/山口発、シカゴ経由、湯田温泉着
1億人の寂しさは癒せないけれど、
たまたま彼らをキャッチした音楽人の心を動かす力がある。
そっちのほうが信頼出来るよなぁ。
JJ / Limited Express (has gone?) , ULTRA Jr , borofesta(東京)
http://www.limited-ex.com/確実に美しい。
私はいつもインストゥルメンタルで音楽を描写してきた。
しかし、そのほとんどは成りゆきまかせで、、
いくつかは良質であるが、大抵はただ音をたてるだけか、
才能の無さをカバーする言い訳でしかないものばかりであり、
偉大なものはごく僅かである。
Little Phraseは確実にこの「偉大」なカテゴリーに収まる。
まず聴いてください。
そうすれば、あなたはどこにいようが、
何をしていようが関係なく夢中にさせられることでしょう。
100 %素晴らしく真情溢れた心、情緒、そして魅惑の音楽を。
Christian McShane / if thousands (US)
http://www.myspace.com/ifthousands儚き微音、静かなる衝動、1音1音に込められた希望を
携え、確かに鳴らされる静寂と煌きは小さなフレーズでは
決して終わらない僕らの大きなスモール・メロディ。
ホリベヤスチカ / speaker gain teardrop (広島)
http://speakergainteardrop.com/ゆったりと 語りかけるように
紡ぎだされる 旋律は
幾重にも重なり
日常に ふっと あらわれた ひかりを
柔らかく つつみこむ
そんなデジャブにも似たやさしさとあたたかさと
揺るがない存在感を感じます。
なんだかすごく心地よい!
木薮奈津子 / 百景 (東京)
http://www.geocities.jp/hyakkei_sound/little phraseにコメントくださったみなさま、
どうもありがとうございます。